バイオイーザーの生みの親
政木 和三 工学博士

1916年兵庫県に生まれる。
生涯、発明開発したものは3,000件にのぼり、自動炊飯器、自動ドア、瞬間湯沸かし器、エレキギターをはじめ、多くの特許は広く開放し、人々の暮らしに役立っています。
一方、ゴルフにおいては自然落下法を開発し、1976年には関西シニア選手権の覇者となった。
著書には「この世に不可能はない」など出版


バイオイーザー

医療機器承認番号 22100BZX01076000
使用方法 健康事業TOPへ

試験データは、広島県西部工業技術センターより測定機器を借りて測定したもので、広島県西部工業技術センターの公式な測定データではありません。

■腹部の試験
腹部に磁気リングを当てて30分間治療を行い治療前と比較を行う。

顕著に治療後の体温上昇が解ります。また、治療後30分経過後の体温維持も確認することができます。

1. 治療前の体温は高いところで33〜33.4℃。
2. 30分の治療直後は、リング接触部の体温が36℃以上に上昇した。(治療前との差+3℃以上)
3. 治療後5分経過後の腹部の体温は高いところで35.8〜36℃以上。(治療前との差+3℃以上)
4. 治療後40分経過後の腹部の体温は高いところで34.6〜35℃。(治療前との差+1.6℃)
5. 治療後50分経過後の腹部の体温は高いところで34.2〜34.6℃。(治療前との差+1.2℃)
6. 治療後60分経過後の腹部の体温は高いところで33.8〜34.6℃。(治療前との差+1.2〜0.8℃)
 

■背中の試験

背中に磁気リングを当てて30分間治療を行い治療前と比較を行う
1. 治療前の背骨部分の体温は33.4℃になっている。
2. 治療直後は、磁気リング接触部分の体温が36℃以上に上昇。(治療前との差+2.6℃以上)
3. 治療後10分経過後の背骨部分の体温は35.8℃。(治療前との差+2.4℃)
4. 治療後20分経過後の背骨部分の体温は35℃。(治療前との差+1.6℃)
5. 治療後30分経過後の背骨部分の体温は34.6℃。(治療前との差+1.2℃)
 

■足先の試験
右側の足先に磁気リングを通して治療を30分間行い、非治療の左側との体温差を比較する。また、磁気リングの磁気の影響を受けないように左右の部位を可能な限り離して治療を行う。

1. 30分間の治療直後は、治療部分の体温が28.2〜29.4℃。磁気リングに接触していたすねの部分の体温も32.2℃に上昇している。(非治療の左足先26℃以下との差+2.2℃以上)
2. 治療後35分経過後の体温は26℃以下に急激に低下。
しかし、右足の甲は27〜27.4℃。(非治療の左足の甲26℃以下との差+1℃以上)
3. 治療後135分経過後の体温は26℃以下。(非治療の左足先26℃以下との差は無い)
 

■腿の試験
腿に磁気リングを通して治療を30分間行い、非治療の左側との体温差を比較する。また、磁気リングの磁気の影響を受けないように左右の部位を可能な限り離して治療を行う。

1. 治療前のももの温度は高いところで左右ともに30.2〜30.6℃で、差がない。
2. 30分間の治療直後、磁気リング接触部分の体温が36℃以上。(非治療の左もも31.8℃との差+4.2℃以上)
3. 治療後15分経過後の体温は33〜33.4℃。(非治療の左もも31.4〜31.8℃との差+1.6℃)
4. 治療後45分経過後の体温は31.4〜31.8℃。(非治療の左もも30.6〜31℃との差+0.8℃)
5. 治療後80分経過後の体温は30.6〜31℃。(非治療の左もも29.8〜30.6℃との差+0.4〜0.8℃)
6. 治療後180分経過後の体温は30.2〜30.6℃。(非治療の左もも30.2〜30.6℃との差は無い)